1月21日午後2時組合会議室
出席者
面屋、戸和、辰野、辻山、虎谷、法西、今西、中島(敬称略)
1、大阪府読書推進会に参加・協力を呼びかける各団体を検討
大阪国際児童文学館
学校図書館協議会
大阪府PTA協議会
大阪市PTA協議会
私学PTA連絡会
大阪府小学校校長会
大阪市小学校校長会
私立小学校校長会
大阪府公共図書館
大阪市公共図書館
大阪府中央図書館長
大阪市中央図書館長
府・教員図書館部会
市・教員図書館部会
府下市町村教育委員会及び図書館
学識経験者
取次
出版社
2、上記各団体を常任委員会各委員が手分けして訪問する
特班 今西、面屋、戸和、虎谷、森、坂口、中島
イ班 今西、虎谷、深田、石尾、 日程調整責任者:虎谷
ロ班 面屋、並河、森、中島、 同上:面屋
ハ班 金田、戸和、辻山、辰野、 同上:戸和
遊軍 適宜 イ、ロ、ハ各班に加わる人
法西、冨土原、野村、坂井
3、タイム・スケジュール
1月27日 市教委と会談 面屋、戸和、虎谷
2月3日 府教委と会談 面屋、戸和、虎谷、森、坂口、坂井、中島他
2月10日(予定)国際児童文学館と会談できるようにする。(趣意書を郵送・協力依頼)
2月中旬には学校図書館協議会と会談できるよう、津村先生(学校図書館部部会長)とコンタクトをとる。
取次には大阪屋を世話人窓口として接触する。
出版社は、大出協に協力依頼する。(書協の月例会に出席させてもらい依頼)
学識経験者は朝日新聞社に数名推薦してもらい依頼する。
4、A(感想文コンクール)コース
17年実施にむけて、16年9月には素案を提示できるように議論を進める。
現場の先生の協力が得られるように万全の態勢を整える。
5、B(読書ノート)コース
イ、秋の読書週間までには現物をを配布できるように努力する。当初は小学生が対象
(20万部程か:資金500万円?)
ロ、資金協力を依頼する時に理解を得易いように「読書ノート」のサンプルを作成する。
サイズ:新書版、ページ数:64ページ、1ページ当たり読んだ本を3冊記載できるようにする。
スタンプを押してもらえる所として、学校名、図書館名、書店名を記載
作成サンプル数:100冊(予算10万円までか)
表題:私が読んだ本(仮称)